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ガラスのアロマペンダントセット(白)

5,500円

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  • チェーン40cm

    ¥5,500

  • チェーン45cm

    ¥5,500

アロマペンダントっぽくない アロマペンダントを作りたくて 調香師がアロマペンダントを作りました 「こんなアロマペンダント見たことないです」 「大体穴が小さいのですがこれは大きいですね。 これだと精油が入れやすそう」 「アクセサリーとしてもさりげなく付けられるのに かつ好きな香りを自分だけ楽しめるなんて最高!」 「香りがなくても普通にペンダントとして 身につけても良いですね」 このアロマペンダントは精油を入れる穴が大きく そこへコットン等を詰めて精油を垂らします。 精油は漏れることもなく、穴が大き目なので 香りを十分に感じることができます。 周りに香りがするかな?と思えば 精油の量を調節すればいいだけです。 自分の体温で自分にちゃんと香ります。 ペンダントはとてもシンプルです。 緊張する場面や、不安を感じる時、 ご自分にとって落ち着く香りがあれば とても安心します。お仕事や人前に出る時なども ご利用いただけるデザインです。 写真はゴールドのサージカルステンレスで ペンダントも含め長さは」40cmです。 ※この商品は受注生産のためご注文をいただいてからの制作となります。発送までに10日程かかります。ご了承ください。 ※マンダリンの精油付きです ※長さ40cmと45cmでご用意しておりますがそのほかにご希望の長さがあればご注文時に備考欄にご希望の長さをご記入ください。また、チェーンの色は通常はゴールドですがシルバーに変更可能です。シルバーをご希望の場合はそれも併せてご記入ください。 ––––––––––––––––––––––––––––––––––– ◯使用方法 ペンダントの穴に小さく丸めた付属のコットンを入れ、付属のスポイトで精油を吸い取り、1滴(精油のドロッパー瓶の1滴分:0.05ml)をペンダントの穴に入れ首にかけ、ほのかに香る精油の香りをお楽しみください。精油の種類によっては付属のスポイトで1滴だけでも十分に香る場合があります。まずは1滴から入れてみてください。  香りが足らないと感じたら1滴ほど精油を足してください。精油をたくさん入れると溢れる恐れがあります。コットンやティッシュの大きさにもよりますが一度で入れる量は付属のスポイトで合計5滴までにしてください。  付属のスポイトは先が細く、2滴で精油のドロッパー瓶の約1滴(0.05ml)です。香りを変えたい場合は、付属の針金の曲がった先端で中のコットン等を掻き出してください。そしてスポイトで無水エタノールを吸いペンダントに入れ洗浄してください。その後新しいコットン等を入れ、付属のスポイトで精油を吸い取り、ペンダントの穴に入れて新たに香りをお楽しみください。   アルカリシリケートガラスを使用。鉛フリー。金属部分は金属アレルギー対応のサージカルステンレスを使用。ニッケルフリー。また精油やエタノールによる腐食に強いステンレスです ◯付属品の説明 【茶色の小さな遮光瓶】:お手持ちの精油や香水を小分けにする時にお使いください。スポイトで吸い取りやすくなります。 【針金】:尖った方はコットン等を穴に押し入れる時に。曲がった方は穴に入れたコットン等を掻き出す時に。 【スポイト】:2滴で精油のドロッパー瓶の1滴分(0.05ml)です。一度にペンダントに入れる時は5滴までにしてください。使用後は必ず無水エタノールで洗浄してください。精油の成分によってはスポイト部分が変形する可能性があります。汚れが目立ったり変形したら付け替えてください。 【無水エタノール】:香りを変えたい時やペンダントの穴やスポイトの洗浄時にお使いください。ドラッグストアや精油取扱店で販売されていす。 【コットン】:ペンダントの穴に詰めてお使いください。黒いペンダントの時は黒いコットンが入っています。その黒いコットンが無くなれば白いコットンやティッシュでも構いません。 ◯使用上のご注意 ●落としたり激しくぶつけたりすると割れる可能性があります。●ペットや小さいお子様が側にいる時の取り扱いはご注意ください。●妊娠中の方は医師の指示をあおいでください。●精油は引火するので火気には十分ご注意ください。●精油が目に入った時はこすらず直ちに十分な水で洗い流し医師にご相談ください。●使用中に異常を感じたらすぐに使用を中止してください。●長期間ご使用にならない場合は無水エタノールで洗浄してから保管してください。●ベルガモットやグレープフルーツ、ネロリなどの精油は光毒性のあるベルガプテンが含まれています。このペンダントは直接肌には精油が付かない構造になっていますが、まれに炎症などを起こす場合があるのでベルガプテンフリー(BFもしくはFCFと表記してある精油)の精油をお使いになることをお勧めいたします。

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